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ファッションブランドコミュニティ「プーペガール」

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ラジオの時間

 作業のお供、以前は音楽が定番だったのですが、最近はラジオに変わってきました。81.3 J-WAVEばっかりつけています。というより、ラジオ機能を長い間使わずにいたら、ほとんどのチャンネルのチューンングがずれてしまって、J-WAVEだけ生き残ってたというお話。J-WAVEの番組ラインナップもおもしろくて気に入っているので、自室に入ったらまずはデッキのTUNERボタンをぽちり。


【好きな番組】
GROOVE LINE(月〜金 16:30-20:00)
OH! MY RADIO(月〜木 24:00〜26:00)
THE UNIVERSE(月〜木 26:00〜28:00)
ROCKETMAN SHOW !!
Growing Reed(日 24:00〜25:00)
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no music, no life.

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HAND MY ADDRESS in 大宮ソニックシティ

 山崎まさよしのツアーに行ってきました。先行予約でチケットを取ってから早半年。待ちこがれてたイベントです。
 場所は初のまさやんライブとなった去年のONE NIGHT STANDツアーのときと同じ大宮ソニックシティ。そのときはまさやんがギターもタンバリンもピアノも一人でこなしてしまうワンマンライブでした。私の思い描くライブと違ってあまりのシンプルさに衝撃でしたが、あのときもかっこよかったなぁ。今回は会場入りすると、ちゃんと部屋のようなセットがあって楽器もたくさん!おおー、ゲンタさんとキタローさんもいらっしゃる気配です。
 去年はひとりはにかんだ様子でMCをしていたまさやんですが、今日はお二人の力もあってか面白トークで飛ばしてました。外は雨と雷という天気だったのですが、開始早々「外は雨が降ってるようです…。僕の髪の毛も一見落ち着きを取り戻しているように見えると思いますが…ライブの進行とともに髪も湿気で異様な盛り上がりを見せると思います」みたいなことを言って会場を湧かせていました。
 今回のライブでは「未完成」「アンジェラ」「晴男」「ADDRESS」が聞けたのがうれしかったです。特に「アンジェラ」が最高でした。暗い照明の中で歌い上げるまさやんに力強いドラム、CDと全く違うアレンジに引き込まれてしまいました。一緒にいった友人も同じように感じていたみたい。ライブ定番曲が少なめに感じましたが、新しいアルバムから「晴男」のようなライブ向きの曲が出て来てよかったと思います。『ラーララーララーララーララー』とみんなで合唱しながらアンコールを待つのもいいですね。
 それにしても、まさやんって歌の中でたくさんいいこと言ってるなぁ。隣の席の女性が「全部、君だった。」で涙をそっとぬぐっているのを見て私もぐっときちゃいました。
 余談ですが、まさやん、ちょっとお腹が出てたような…。あれはおじさん太りというよりは酒好きのビールっ腹じゃないか!?がっしりした二の腕とひょろりとした印象は健在でしたが、年を取ってから中年太りにならないかちょっと心配です。

no music, no life.

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感情のタマゴ

感情のタマゴ
感情のタマゴ

 TVで「追憶のレイニーデイ」が流れていたのをきっかけに購入に至りました。聞き込んで買ったわけではないので、いまいちでもしょうがないかという気持ちでいたのですが…大当たりでした。このところこればっかり聞いています。なんだろう、私の中ではスピッツと山崎まさよしの中間?スピッツほど軽すぎず、まさやんよりも軽く聞ける。優しさと軽さがちょうどいいのかな。ボーカルが女の人みたいな声だなぁと思いました。お化粧するときとか洋服を選ぶときにちょこちょこかけてます。アルバムって大抵何曲か好きじゃない曲があるんだけど、この一枚に関してはそれがないのです。お疲れ気味のときはこれくらいのアルバムに癒されます。

no music, no life.

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追憶のレイニーデイ


 こたつで明け方まで寝てしまい、起き抜けにスカパー!をつけてみました。MTVでかかっていたPVに釘付け。ゲントウキの「追憶のレイニーデイ」という曲らしいです。8ミリで撮ったような粗い映像と、色鮮やかなんだけど憂いのある水彩画がゆったりと流れていました。かわいいしきれいだし切ない。曲もちょっとレトロな感じだったかな。私自身が透明水彩画をやっていることもあり、すごく気に入りました。あの水彩画を描いているイラストレーターは誰なんだろう?気になるので所属事務所に問い合わせている最中です。アジカンのCDジャケットの中村祐介さんはアジカン以前からゲントウキのジャケットを手がけているみたいです。ゲントウキの3人もいい雰囲気をお持ちです。

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2005年総まとめ【音楽編】

 私なりの今年のまとめっぽい記事を書いてみようと思います。本日は【音楽編】と称して今年のお気に入り音楽ランキングをお送りいたします。選考基準は2005年に発売されていることのみ。あとは私が好きだと思った順に適当にランクづけしてみます。
 まずは年間ベストソング5の発表です。ジャジャーン。
1. さくら / ケツメイシ
2. My Way / Def Tech
3. 南風 / レミオロメン
4. Baby I Love You / くるり
5. 8月のクリスマス / 山崎まさよし
 今年は個人的に「いい曲」は多くても「ものすごーく好き」な曲が少なかった年でした。なので3位以下は順位付けが難しかったです。惜しくもランクインしなかったけどお気に入りなのは「ワルツ / スネオヘアー」「ENDLESS STORY / REIRA starring YUNA ITO」「Two AS One / クリスタル・ケイ×ケミストリー」です。
 続いて年間ベストアルバムの発表です。ジャジャーン。
邦楽 BLUE PERIOD / 山崎まさよし
洋楽 YOU COULD HAVE IT SO MUCH BETTER / FRANTZ FERDINAND
 いちばん好きなアーティストのベストアルバムを挙げることに疑問を感じつつ、やっぱりまさやんははずせなかった私。ちなみに次点は「ether / レミオロメン」です。洋楽は本当にポピュラーなのしか聞かないのですが、やっぱりフランツはかっこいい。とは言えいちばんリピートしていたのはMAROON5の「Songs About Jane」だったりして。でもMAROON5は自分の中では2004年のベスト洋楽アルバムで、今年はすでに定番化していたので却下しました。
 そしてそして、年間ベストアーティストの発表です。ジャジャーン。
国内 レミオロメン
国外 MAROON5
 レミオロメンは3月9日で知りました。まさかこんなに流行るアーティストになるとは予想しなかったなぁ。去年はアジカンがきてたし、このところ自分の中でバンドブームのようです。サンボマスター、くるり、ハナレグミもいいとこまできてます。ORANGE RANGE、Def Tech、RIP SLYME、SOUL'd OUTとかのHIP HOPグループもなかなか好きです。10代の頃に比べて、幅広くいろんな音楽を楽しめるようになったような気がします。女性アーティストの活躍がいまいちな感じでした。宇多田ヒカルも中島美嘉も倖田來未もピンとこないし…。2006年に期待です。
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one more time, one more trackあれこれ

山崎まさよしトリビュート・アルバム 「ONE MORE TIME,ONE MORE TRACK」
山崎まさよしトリビュート・アルバム 「ONE MORE TIME,ONE MORE TRACK」
1 風の伝言 / スネオヘアー
2 僕はここにいる / ユンナ
3 Home / 中孝介
4 中華料理 / 平川地一丁目
5 アレルギーの特効薬 / 勝手にしやがれ
6 月明かりに照らされて / 和田アキ子
7 迷路の街 / 杏子
8 ヤサ男の夢 / サンタラ with 森俊之
9 二人でパリに行こう / クレモンティーヌ
10 ヒカル・カイガラ / ジェイク・シマブクロ
11 名前のない鳥 / 元ちとせ
12 散歩しよう / bird
13 One More Time, One More Chance / 天野清継
 山崎まさよしデビュー10周年記念のトリビュートアルバムを買いました。ざっと聞いてみたところ、いい感じのものとイマイチなものと半々くらいです。聞き込むとまた違ってくるのかも知れませんが、やっぱりまさやんの曲はまさやんだからいい、まさやんしか歌えない弾けないということを改めて実感しました。
 お気に入りは「ヤサ男の夢 / サンタラ with 森俊之」「名前のない鳥 / 元ちとせ」の三曲。「僕はここにいる / ユンナ」もなかなかでした。歌詞もとっても大切だと思うので、ヴォーカルなしの「ヒカル・カイガラ / ジェイク・シマブクロ」「One more time, One more chance / 天野清継」ははずして、「アレルギーの特効薬 / 勝手にしやがれ」「迷路の街 / 杏子」はちょっとパンチ効きすぎでうるさい感が…。まさやんの曲を上手にカバーしてくれるアーティスト探しの大変さが伺えます。
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Apartment

 デザフェスでポストカードに原画にアクセサリーにといろいろ買い物しましたが、いちばん思い入れが強いのがこちら。

Apartment
MALIN HARUE + YANCY (万琳はるえ&ヤンシー)

 ビニルシートの上にCDをぽつんぽつんと置いて、音楽を流しているだけのブース、AIRPLANE LABELでかかっていたのがこれでした。なんだかすごーくリラックスするような、かわいらしい女性ボーカル。一度は通り過ぎたのですが、やっぱり気になって戻って「30分前くらいに流れていたのはどのアルバムですか?」と質問。赤いセーターの40代の女の人が「たぶんこれだと思うんだけど…」と試聴させてくれたのがまさしく求めていたものでした。
 しっとりした歌声とピアノのシンプルな構成で、70年代80年代のロックの大ヒット曲をカバーしています。10CC、ドアーズ、ジャニス・ジャップリンなどなど…。おやすみの曲とか、雨の日に聞きたいような感じ。こちらのページから試聴できます。
 「わー、これこれ。うーん、やっぱりいいなぁ。すてきー。これください」と言うと、なんとその女の人「実はね、これ、私が歌ってるんです」と言うじゃありませんか。それはそれは大感激でした。お願いしてジャケットにサインをしてもらい、私と友だちも万琳さんの携帯の写メールにおさまって、すごくいい思い出になりました。

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One more time, One more track

山崎まさよしトリビュート・アルバム 「ONE MORE TIME,ONE MORE TRACK」
山崎まさよしトリビュート・アルバム 「ONE MORE TIME,ONE MORE TRACK」

 山崎まさよしデビュー10周年を記念してトリビュートアルバムが発売されるそうです。タイトルは『One more time, One more track』といい感じに代表曲をもじってくれてます。曲目はこんな感じ。
1 風の伝言 / スネオヘアー
2 僕はここにいる / ユンナ
3 Home / 中孝介
4 中華料理 / 平川地一丁目
5 アレルギーの特効薬 / 勝手にしやがれ
6 月明かりに照らされて / 和田アキ子
7 迷路の街 / 杏子
8 ヤサ男の夢 / サンタラ with 森俊之
9 二人でパリに行こう / クレモンティーヌ
10 ヒカル・カイガラ / ジェイク・シマブクロ
11 名前のない鳥 / 元ちとせ
12 散歩しよう / bird
13 One More Time, One More Chance / 天野清継
 すごい!コアなファンにはなんともうれしい選曲とアーティスト!組み合わせも個々のアーティストによく合っていて期待が高まります。
 アッコさんの「月明かりに照らされて」はパンチが効いたかっこいい感じになるんだろうなぁ。平川地一丁目の「中華料理」は絶対かわいい。「二人でパリに行こう」はなんとクレモンティーヌって、本場じゃないですか。素敵に決まってる。「名前のない鳥」の元ちとせは予想がちょっとつく感じがするけど、それだけはまってるということで。birdとスネオヘアーも好きなので楽しみです。どんな感じになるのかな。
 発売日は12/21ですが待ちきれません。

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YMAC 2005

 山崎まさよしの10周年記念ライブに行ってきました。場所は横浜赤レンガパークの特設野外ステージだったのですが、台風17号の影響であいにくのアイニクの生憎のAINIKUの雨。雨合羽を着込んで、荷物は濡れないようゴミ袋にしまって、準備万端。開演を待つ間にオープニングアウトでスガシカオが出てきて、3曲歌っていってくれました。なんでゴージャスな前座なんだろう。ただし、雨男っぷりは健在でシカオちゃんが出てくると強まる雨。いちばん後ろのブロックでステージ上の人は米粒のようでしたが、このブロックだけイスがあったし、モニターが見えるので許容範囲。何より歌声を聴いて雰囲気を味わうことが目的なのです。
 まさやんの「あったまって〜!」のかけ声とともにライブスタートです。
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アダバナ


 テレビをつけていたらたまたま流れたGRAPEVINEの「アダバナ」のPVがおもしろかったです。荒川良々、おぎやはぎ、バナナマンなどお笑い芸人や若手俳優が出ていて、ちぐはぐでおかしな感じのPVです。今なら公式HPでフル動画が見られます。ストーリーとしては、刑事と容疑者に扮したおぎやはぎの追いかけっこと、バナナマンと荒川による演奏シーン、とのこと。途中途中で奇妙な光景が繰り広げられてます。「30minutes鬼」のエンディングだから彼らが出演してるのね。

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